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2019年版を作ろうかどうか悩んだのですが・・・他所のサイトのが自分にとって見やすい訳でもないので、パクリながら作ってみます^^;

2018-19年末年始

2018年12月30日(土) (通常の土曜日)
2018年12月31日(日) (通常の日曜日)
2018年12月31日(月) 大晦日
2019年1月1日(火) 元旦

年末年始のUターンラッシュは、下り12月29日。上り1月2日がピークの見込。

2月

2月19日(火) マカブーチャー(禁酒日)

一部Blogで3月21日と書かれていますが、マカブーチャーは旧正月の次の満月のはずなので、2月19日が正解だと思います。

... "2019(2562)年のタイの祝日・禁酒日カレンダー" を続けて読む

旅先で困ることって何?

タイ入国時の預け荷物の紛失、破損等。これに関しては、預けるときにもらったクレームタグを保管して、その場で解決するようにしましょう(としか言えない)。

あとは、滞在時の荷物・貴重品の盗難等、自分自身や同行者の病気・怪我、それと詐欺・恐喝系がありますね。

詐欺・恐喝系は、保険でも対処不可能ですので、自分は自分で守る姿勢でいましょう。

ありがちな詐欺・恐喝

タイ人が、日本語や(わかりやすい)英語で「お値打ちに何かが買える」なんて言ってくるのは、全部詐欺です。ただ最近は日本人が関わっているケースもあるらしいので、こちらも注意を。

トランプやサイコロを使った博打も大体ヤバいです。博打自体が非合法ですので絶対に乗らないように。関連したものでは、男性は美人局系、女性はレイプもありえます。

... "タイに来て困ったなぁと思うこと。荷物の紛失・破損・盗難。病気・怪我。詐欺・恐喝・強盗など。" を続けて読む

一番気になると思われる住習慣の話です。

宿泊施設と料金の目安

☆高級ホテル(1泊3000バーツが目安)

文字通りの高級ホテル。タイ国内で一番有名なブランドは、デュシット(ブランド的には、フォーマル路線のデュシタニ、カジュアル路線のD2、リーズナブル路線のプリンセスの3つあります)で、バンコクやビーチリゾート地だと1泊4000バーツくらい、その他地方都市だと2000バーツ以上するものを指します。

☆サービススイート(高級サービスアパートメント)(1か月40000バーツが目安)

日本で言う会員制ホテルに近いと言えます。タイ国内で一番有名なブランドは、カンタリーです。1泊から使えて、価格は高級ホテル並みで、バンコクでスタジオ(日本のマンションで言う1DK)だと1泊4000バーツくらいが相場です。もちろん、ウィークリー、月極めで契約すると安くなります(そこがホテルとの差)。キッチン周りの装備が充実しているのが普通なので、3泊以上するのならホテルよりおススメになります。

... "タイの住習慣の話。家賃、電圧、トイレ。" を続けて読む

食事について

外食文化で少量の食事を作るってことに誰も慣れていないので、田舎で大家族とか都会でセレブな生活をしている、ある意味ホームパーティー慣れしているような人たちでも外食や中食が多いです。工場・サービス業の労働者階級(の核家族・単身赴任者)は、(帰省するとき以外)毎日の三食すべてが外食か中食だと思っていいです(炊飯器くらいは持っている)。

と言うことで、100人規模以上の工場なら社員食堂(キャンティーン)があるし、ショッピングセンターや病院なら必ず社員食堂代わりのフードコートがあります。そうでなくても、コンビニやミニマートの軒下などには、屋台食堂が普通はありますので、一食30バーツとして、飲物別で1日100バーツあれば生活できます。

... "タイの食習慣の話。食べ物、酒、たばこ。" を続けて読む

前半では・・・

をしました。

後半に続きます。

4)身の回りの品

三種の神器(お金、パスポート、スマホ)を除き、衣服も除いて必要のものは、石鹸などでしょうか。

<タイのコンビニで買えるウェットティッシュ>

タイのコンビニで売っている(赤ちゃん用の)おしり拭きが一番使いやすいです(参考:ムーニーおしりふき。これのタイバージョンが使いやすい)

タイの街歩きなどでツゥクツゥクなどの冷房のない乗り物に乗ると、本当に顔が汚れるので、その顔拭きで必要です。

(女性向け話題ですが)顔拭く度に化粧落ちますので、女性は昼間は日焼け止めとしてのリキッドファンデーションだけで、それも顔拭く度に塗り直すのがいいと言うことで、SPF値、PA値が高く、品質もいいリキッドファンデーション(参考:パーフェクトUVリキッドファンデーション)は必要です。類似品ならタイのドラックストアで買えます。

... "タイで旅行するのに必要な身の回りのものと、タイ人の生活習慣について(後編)" を続けて読む

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1)前振り

まずは衣類を含めた身の回りのものを納めるカバンから。

LCCを使う。使わない。で話が変わってきます。

限られた日程で地方都市へ行くのでしたら、LCCを大いに使うことになるので、機内持込枠7kg以内(タイライオンエアは10kg以内)に抑える必要があります。

LCCを使わない(列車、バス、フェリーをもっぱら使う)スタイルを貫き通すなら、LCCを使うときだけ追加料金払うのも手です。

筆者は後者のスタイルですので、機内持込枠に抑えたカバン選びが詳しくありません^^;

... "タイで旅行するのに必要な身の回りのものと、タイ人の生活習慣について(前編)" を続けて読む

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一番大事なことを最初に言っておきます!

タイ入国のビザを日本のタイ大使館・領事館で取ってはいけませぬ。

タイ入国のビザを日本のタイ大使館・領事館で取ってはいけませぬ。

大事なことなので、二度言いました^^;

1)日本でタイ入国ビザの申請する場合のメリット・デメリットについて書きます。

メリット:

  • 日本語が通じる。

デメリット:

... "タイに住むのに一番必要なものは、VISA(ビザ・査証)です。不法滞在はダメダメダメw 一番楽な取り方説明します。" を続けて読む

今まで、固定ページで書いているものをBlog化したいと思います(新カテゴリーの「タイいきタイ」を追加しました)

まずは、日本からタイへの行き方ですが・・・タイ国内の空港までは飛行機で入ることを前提にします(そうしないと海路(貨物船便乗)あるいは中国、ベトナム、マレーシア、シンガポール等からの陸路も考えられますからね)

1)素直に直行フルサービスキャリア(FSC)でスワンナプーム(バンコク)へ行く。

筆者は否定的ですが、実は「買い方次第」でかなり安くなります。

FSCで安く考えるなら、航空会社のサイトではなく、スカイスキャナーのような格安航空券検索サイトで調べるといいです。

4月8日に、1か月後、2か月後、3か月後と料金を調べてみます(羽田・成田~スワンナプームで検索)

日付 会社名・便名 価格
5月8日 TG641 50,560円
5月14日 TG640
8月8日 JL33 60,778円
8月14日 JL32
9月8日 NH849 60,338円
9月14日 NH808

※ 6月、7月は、5月同様TGが50,560円で安かった。10月は、9月同様NHが60,338円で安かった。

... "日本とタイを行き来する方法(ちょっと値段調べたりしてみた)" を続けて読む

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タイにビザなしでやってきてから、長丁場になることになり、就労、観光、家族などのビザを取得する機会ってありますよね。そのときに、まさか日本まで戻る人はいないと思いますが、一番楽と言えば楽な空路でクアラルンプールではなく、陸路(ラオスの首都)ヴィエンチャンでのビザ取得と言うのはいかがでしょうか?

<ヴィエンチャンでビザを取るメリット>

  • 近い 距離にして600km、時間的にも最短3時間でバンコクからタイ大使館領事部まで行ける。
  • 安い 交通費が往復3000バーツ(約1万円)以内で済む。
  • みんなやっている 日本人がビザなしで入国できる近隣国がラオスとマレーシアの2国しかない現状から、該当者の半数くらいはヴィエンチャンで取得しているのが現状。タイ大使館領事部まで行けば助けてくれる人もいる・・・かも。

... "ヴィエンチャンへのビザ取り最強の法則。このBlogでなぜか取り上げていなかった話題をやっと取り上げます^^;" を続けて読む

何がなくても、Google map。

Android携帯は標準装備ですが、iPhoneは自分でインストールしないと駄目です。

Apple標準地図のトホホ具合には・・・

Google マップ - リアルタイムの乗換案内、交通情報、および周辺のスポット検索

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... "(タイに限らず)旅行時には絶対に使うべきアプリ3選" を続けて読む