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明けて次の日、この日はナコーンサワーンへ移動します。

ちょっとした距離なので、9時28分発のバンコク行快速列車の冷房2等車で移動します。

10分ほど遅れて、列車がやってきました。

そして、1時間20分でナコーンサワーン駅到着。

ナコーンサワーン駅自体は、予想よりも拓けたところにあるんですが、町からかなり遠いです。ツゥクツゥクはいるんだけど、絶対にめちゃくちゃな値段言ってくるだろうな・・・と思っていたら、予想通りの150バーツ^^;

ソンテウはバスターミナルには行かないって言っていたが、あえてソンテウで終点まで行ってみます。

... "ピチット→ナコーンサワーン。ナコーンサワーンは、旅行ガイドには載っていない割には色々楽しめる町だったりします。" を続けて読む

明けて次の日。この日はバスでタパーンヒンへ行き、列車に乗り換えピチットへ向かいます。

ペットプラサートのバスターミナルへ行き、タパーンピンへのきっぷを買います。9時10分発のナコンサワーン行に乗ります。

バスは少し遅れて到着。9時15分にターミナル出発。公共バスターミナルにも寄ります。そこで10分も停まり、かなり遅れ気味で発車です。できたら、タパーンヒン駅を12時42分に出るデンチャイ行快速に乗りたいので、遅れるとヤキモキします。

途中のチョンデンバスターミナル発車時点で20分遅れ・・・かなりヤキモキしています。

・・・ですが、ヤキモキはタパーンヒンに着いたら、解消されました^^; タパーンヒンのバスターミナルは駅のロータリーだったからです^^;

... "ペチャブン→タパーンヒン→ピチット。タパーンヒンとピチットの駅は「鉄」なら一度は乗り降りする価値あります。" を続けて読む

明けて次の日、バスターミナルからペチャブンへ向かいます。地元有力会社のペットプラサートで。

やっぱりバスターミナル内にオフィスありません。おかしいなと思い、バスを待っていたら、ペチャブンを経由して、更に南へ向かうバスがやってきました。

バスに乗り込むと満席orz 立席を余儀なく。どうやら、ロムサックの街の中に専用ターミナルがあるようです(サイト調べたら、やっぱりあるようです)。

あーあ、誤算続きだなと。誤算と言えば、今度はペチャブンのバスターミナル。ペチャブンのバスターミナルも、Google Mapでここだと書いてあったのが、ペットプラサートの専用ターミナルで。

こういう感じでこじんまりとしているので、ボーコーソーじゃないのはわかりますよね。

... "ロムサック→ペチャブン。結局カオコーには行けず。後日行ったが、カオコーくらいドメスティックなリゾートはタイにはないだろうね。一人または二人でバスで行くのは困難です。" を続けて読む

ピサヌロークから誤算続きで・・・

一旦帰宅するのに乗ったウドンタニ行きの長距離2等バス(ダーンサーイ経由)はロムサックを経由せずに、もっとローカルなナコーンタイ経由でした。

ピサヌロークの第一ターミナルを9時半に出て、第二ターミナルに寄り、そこから国道12号線を東へ走ります。多分そのままロムサックへ行くんだろうなと思っていたら、国道国道2013号線を北上しだしました。えー!ロムサック行かないの?

ロムサック手前のカオコーへ向かう国道2196号線との交差点が気になっていたんですが、寄らないんだ。風呂屋がやっていないとか言うのは、実際には困らないんだけど、寄ってほしいところへ行ってくれないのは困ります。

バスはナコーンタイで小休止。一応交通の要衝なんですが、こんなとこに用事ある人いないと思います。

... "ピサヌローク(→ウドンタニ)一旦帰宅(コンケーン→)ロムサック。ピサヌロークからのバスがロムサック経由でなかったので、その後が誤算続きに。" を続けて読む

明けて次の日、スコータイのバスターミナルからバスに飛び乗りピサヌロークへ。

そのときはボロいバスとしか思っていませんでしたが、今改めて写真を見たら経路にびっくり。

このバス、ランパーン県のTheenって町から来ているようで、サワンカロークを経由するのは間違いないんだけど、サワンカロークのウィンツアーの近くの交差点から西へ向かうはずなので、サタニーコンソンは通過しないと。実用的にはサタニーコンソンでいいんだけど、サワンカロークでロットメーを待つのにベストな選択はサタニーウィンツアーだと言うことに。いやー、奥深いわ。

バス自体は8時55分に出て、ピサヌロークの第一バスターミナルに10時20分に着きました。

... "スコータイ→ピサヌローク→ウタラディット→ピサヌローク。ピサヌロークの風呂屋はどこにあるの?昼間に疲れ果て、夜遊びどころでなくなったよ^^;" を続けて読む

明けて次の日、スコータイへ行きます。ホテルでスコータイへはどう行くのがいい?と聞いたところ「サタニーロッファイ(鉄道駅)の南にサタニーコンソン(バス駅)があるから、そこからバス乗るのがいい」と言われたので、それに従おうと思います。

昨日確認済みで、バス駅はサタニーコンソン(公社バス駅)とサタニーウィンツアー(ウィンツアーの駅)と2つあるので、指示通りで近いほう(都心にある)サタニーコンソンへ行きます。

ホテルから徒歩18分のところにあります。

きっぷ売りのおっさんにバス何時?と聞いたら、10時ごろにロットメーがあると言われたので待ちます。暫く待っていると反対車線にバスがやってきました。そしてバスの動きを追っていると、手前の交差点でバスは脇道へ入ります。どうするのかと見ていたら、先の交差点から右折して、バスはサタニーコンソンに到着。スコータイからサワンカロークで折り返すバスの始終着はサタニーコンソンのようです(サタニーロッファイや泊まったホテルまでは来ないってことです)。

... "サワンカローク→スコータイ新市街→スコータイ旧市街→スコータイ新市街。歴史公園自体は素晴らしいんだが、旧市街(歴史公園)はまだしも新市街までぼったくり臭がするスコータイ。" を続けて読む

四度のバンコクスタートです。

サワンカローク・シラーアー行特急3列車、通称スプリンター号で行きます。

実は3列車こそ、タイ国鉄の昼間のエース列車と言われています(夜のエースはチェンマイ行、ウボンラチャタニー行、ノンカイ行、ハジャイ行の中国製新型寝台特急ですが)

尚、行先がサワンカローク・シラーアーと2個所併記なのは、複雑な運転経路にあります。そちらは後ほど説明いたします。

左側が特急スプリンター

... "バンコク→サワンカローク→シーサッチャナライ歴史公園→サワンカローク。シーサッチャナライ歴史公園の玄関口はサワンカロークですが、サワンカロークへは国鉄の特急スプリンターで行くのが一番。" を続けて読む

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明けて次の日、この日はバンコクの新市街地巡りです。

夜遊び目的で来るんなら、チャオパヤインで十分ですよね。次回からそうしますわ。

銀座もすぐ近くだし。

... "ナコーンラチャシーマ→ピマーイ→ナコーンラチャシーマ。タイ人の感覚に腹立つピマーイ。" を続けて読む

明けて次の日、朝一番のスリン発の普通列車でパクチョンまで向かいたく早起きします。

駅まで徒歩1分のこのホテル、便利ですね。でも、駅についても、きっぷ売り場に誰もいないし。一番列車に乗る客が20人くらいはいるんだけど、きっぷ売ってくれないし。隣にいたおっさんと、変だな。どうしたんだ?とやっていたら、駅員が床で眠っているを発見!(おっさんが)中に入って、駅員を起こす(ブリラム駅辺りだと1万バーツ程度の現金が普通にあったりするので、眠っちゃうとか、中に簡単に入れるとか、非常に不味いよね^^;)

列車がやってきました。

... "ブリラム→パクチョン→ナコーンラチャシーマ。ナコーンラチャシーマはバンコク気分も味わえる街でした。" を続けて読む

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明けて次の日、この日はサンダーキャッスルことブリラムユナイテッドの本拠地まで行ってみようと思います。

ナンロンからのバスで行くと、サンダーキャッスルの目の前を通らない(近くは通るが2kmくらい離れます)ので、一旦プラコンチャイに出ます。プラコンチャイのバスターミナル自体活気ありましたので、ちょっと見学を兼ねて。

スリン行の274系統で向かいます。8時20分に出て8時50分に到着。

バスターミナルもですが、国道24号線上にこんなホテルも。

... "ナンロン→プラコンチャイ→サンダーキャッスル(ブリラム)→サツゥク(ブリラム空港)→ブリラム。ブリラムユナイテッドで町おこしに成功した町。" を続けて読む